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Kitakata City FM (JOZZ2AU-FM)


Kitakata City FM (JOZZ2AU-FM)
Rating :5.00
 


Last updated:
2012-06-16 20:41:55
Country: JapanListen to radio stations broadcasting from Japan
City: Kitakata
Address: 〒966-0097 福島県喜多方市字通船場19番地
FM (MHz): 78.2
Genre: Japanese
Phone: 0241-22-1002
Fax: 0241-21-1770
Language of broadcast: Japanese
E-mail: info@fm-kitakata.co.jp
Website:  www.fm-kitakata.co.jp
Description: 本社スタジオ
福島県喜多方市字通船場19番地
TEL:0241-22-1002 / FAX:0241-21-1770
送信所
福島県喜多方市字押切2丁目1番地 喜多方プラザ文化センター
TEL:0241-24-4611 / FAX:0241-24-4612

業務内容
エフエム放送事業
各種イベントの企画、立案、運営
映画、演劇、コンサート、講座等のチケットの販売
コンピューター及び周辺機器の販売、賃貸、修理並びに事務用品の販売
コンピューターソフトウェアーの設計、開発、販売、保守管理及びコンサルティング
コンピューターの操作方法の指導及びコンピューター技術者の企業又は個人への派遣
インターネットへの接続業務の受託及び接続代行業務
インターネットのホームページの企画、製作、管理
各種映像にかかわる取材・編集・制作業務

沿革
平成15年8月5日
喜多方シティエフエム株式会社設立、開局
平成17年5月
資本金を4,600万円に増資
放送規模
種別
FM放送
呼出符号
JOZZ2AU-FM
呼出名称
FMきたかた
周波数
78.2MHz
出力
20W
演奏所
喜多方市字通船場19番地
送信所
喜多方プラザ文化センター屋上
放送対象地域
喜多方市および隣接町村
役 員
代表取締役
小田切秀介
専務取締役
酒井 茂一
常務取締役
蛭川 靖弘
取締役
山中 宏行
取締役
秋元登志夫
取締役
佐藤彌右衛門
取締役
長嶋理一郎
取締役
唐橋幸市郎

FMきたかた概観


スタジオ風景


編集室

■喜多方シティエフエムのしくみ
経営・営業・制作~フットワークの軽い事業運営。
放送事業を、一般企業にあてはめると。
商品
番組放送
顧客
市民、企業、商店、行政
仕入れ
他局制作番組、ニュース、気象情報など情報ソース
生産
喜多方ボランティアプロダクション(市民参加の番組制作組織)への制作委託
営業
広告による収入
経営
民間法人
喜多方シティエフエム事業の特色
コミュニティ放送事業は、放送と文化事業と新メディア事業の融合である。
番組制作
市民自らの視点で取材し、制作するパブリックアクセスメディアとして立ち上げます。
情報配信
ラジオ放送、インターネット、携帯電話、フリーペーパー等で配信します。
情報収集
取材、市民地域特派員、新聞社(業務提携)、行政等より収集します。
営業
広告が主体です。地元スポンサー広告が中心です。
付帯事業
イベント事業、PCプログラムの開発およびサポート事業、Web制作及び管理事業、オリジナル商品製作・販売事業、市民サロン事業などを行います。
経営
安定した経営基盤を確保するために、各方面からの参画を募ります。
設備
スタジオ、放送機器・設備、中継システムを必要最小設備で立ち上げます。防災放送システムは十分な設備を整えます。
事業主体
地元企業、個人、マスコミ、行政などで構成します。
喜多方市におけるFMの放送像
喜多方の新しい情報・文化発信メディア
放送ターゲットエリア
メインエリア
喜多方市
サブエリア
北塩原村、会津坂下町、会津若松市の一部
キャンペーンエリア
全国コミュニティ放送局のネットでオリジナル番組の配信を行っていきます。
エリア内世帯数
1万7千世帯(5万5千人)
基本的には喜多方市を生活圏としている地域住民を中心に情報の受発信を行っていきます。年間100万人強の観光客への観光情報・地域情報なども発信していきます。 カーラジオでは会津盆地北部での聴取が可能です。FMは、カーラジオでのリスニングが7割以上。カーライフを豊かにします。
喜多方シティエフエムの企業理念
市民の、市民による、市民のための放送局
地域の「夢おこし」のために市民が創った放送局です。
経営姿勢
公共性と文化性をもった事業展開
公共電波の使命に基づき、地域文化の振興をめざします。
創意工夫に満ちた経営
自立性のあるシビアな経営、支出を抑え、無駄の無い経営を試み、収支のバランスを考慮します。
番組制作・営業方針
喜多方ボランティアプロダクションによる番組制作、コンテンツの充実と制作費を抑えます。
地域コンテンツにこだわった番組制作、他メディアとの差別化を図ります。
マルチメディア展開に取り組む、インターネット、携帯電話、フリーペーパーなどで相乗効果を図ります。
リスナー獲得方法
聴きたくなる!参加したくなる!喜多方シティエフエムは暮らしを楽しくする放送局
リスナーズ倶楽部を設立
放送ターゲットエリア内の住民を対象としたリスナーズ倶楽部会員を募集し、顧客(リ スナー)を確保します。会員向けのイベントや得々情報など、多種多様な特典とサービ スを行っていきます。
市民参加型放送局
番組の企画・制作からパーソナリティにいたるまで、市民が参加する形態をとっていき ます。
情報特派員と番組モニター
地域(自治会ブロック)ごとに在宅の特派員を募集し、地域の小さな情報収集と口コミ ュニケーション活動を行っていきます。また、番組モニターを募集しご意見・ご感想を 番組へ反映させていきます。
観光客
日曜日や祝日などは、観光番組を放送して行きます。街頭・店内放送や、カーラジオを 喜多方シティエフエムにあわせてもらえるよう誘導看板、広告などを行って行きます。
放送内容
エリアを限定するFM局の特性を活かしたキメ細かな内容を放送!
喜多方シティエフエムは、従来のFMでメインのリスナー層になっている10代から30代に加え、より広い年齢層にも支持されるような番組構成を行っていきます。

なぜなら、放送エリアに在住の人、全てがリスナーであってほしい!あの街角のあの情報が…、あの街角のあの人の声が…、温もりのある地域を育んでいけるメディアでありたいという思いがあるからです。

そして、観光で訪れる人にもリスニングしてほしい!ラジオというカジュアルなメディアを通して、もっと喜多方に親しんでもらいたいと考えています。

喜多方シティエフエムの特徴ある情報番組の一部
報道番組
一般ニュースから地域ニュース、行政ニュースまで、一日中喜多方シィティFMを聴きっぱなしでも世の中の流れがわかるような報道番組を放送します。
気象情報
地域の四季折々の内容を取り入れたり、季節にまつわることわざなど親しみやすい気象情報番組を放送します。
生活情報
児童、主婦、サラリーマン、OL、自営業、お年寄りなどさまざまな、リスナーに役立つ情報を、学校、市役所、消防署、警察署などの公共団体や一般の方々の協力により生活情報を放送します。
道路交通情報・駐車場情報
地域の特性として、頻繁な情報は必要ないと思われますが、観光客などで混雑している場合や、特に冬期間の路面状況などを中心に放送します。


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